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直流と交流が目で見て分かる!
B10-5153 直流と交流確認器
\13,000(13,650)

直流と交流確認器 鎌田正裕先生 ご考案
点滅するLEDをすばやく動かしたときにできる残像を利用して、直流と交流の違いを視覚化する装置です。見える残像はオシロスコープで観察した波形とほぼ同じ波形があらわれます。 動作電圧によって発光するLEDの数が変わるため、電圧による違いも確認できます。 中央の赤色LEDは一定の周期で発光していますので、装置を振る速度に関わらず観察者が波形を定量的にとらえる事ができます。

外装部分は透明になっており、動作原理が容易に理解できます。また、補助用の乾電池が不要なので、交流出力のある電源装置だけで実験ができます。

仕様
  • 動作電圧:2〜10V (最大12V)
  • 赤色LED発光周波数:50Hz
  • コード長:1,000mm
  • 大きさ:320×30×50mm(コード含まず)
  • 重さ:約250g
※使用には交流出力のある電源装置が必要です。
※性能向上のため予告なく仕様を変更する場合があります。

実験のようす

交流

直流と交流確認器

直流

直流と交流確認器
(C) NARIKA CORPORATION