ナリカサイエンスアカデミー

【満員につき受付終了】
主体的に生徒が動き出す!明日から使える力学実験 講師:桑子 研 plofile



・モーションショットを使った様々な運動の観察(物体の運動)タブレットのアプリを使っていろいろな物体の運動。放物運動の動きをストロボ写真風に観察します。安価なのが特徴です。運動の導入で活用できます。 
・簡易速度計(ビースピ)を使った重力加速度の測定(落下運動) ビースピ2台をつかうと、重力加速度を測定することができます。何度も実験できるのが記録テープとは異なります。 
・イージーセンスを使った運動の解析方法 イージーセンスというセンサ機器の使い方と実験例について紹介します。台車のv-tグラフとa-tグラフをリアルタイムで観察することができます。 
・けん玉を使った垂直投げ上げ運動、相対速度、運動量と力積について考えます。 
・巨大振り子を使って力学的エネルギーの保存則を体感 巨大な振り子を使って、力学的エネルギーの保存を体感します。 他、時間によって多数紹介。

 

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手づくりでできる!新課程でも必須の気柱共鳴実験と弦の振動実験 講師:桑子 研 plofile



・ストロボ写真風アプリを使った定常波の観察方法 定常波を身近な様々な身近なものを使って発生させて観察をします(2人1つが特徴です)。 
・手作りばねを用いた波の重ね合わせ
・自由端反射の実験方法 おもちゃのばねに少し工夫を加えて波の重ね合わせの様子を観察します。 
・メリットいっぱい!タブレットでらくらく気柱の共鳴実験 市販のアクリルパイプとiPadアプリを用いて気柱の共鳴実験を行います。直ぐにできる弦の実験の方法についてもお伝えします。 
・センサー機器(イージーセンス)を使ってうなりを観察しよう センサー機器「イージーセンス」を使うと、時間間隔の短い「うなり」をデジタルデータとして捉えて、波形をつかって観察することができます。イージーセンスビジョンという製品を使って設定方法から観察方法まで学びます。 
・音の3要素とギター音の成分分析 おんさの音
・人の声の音
・ギターの音をオシロスコープアプリで観察します。またギターの振動数の成分を周波数分析アプリを使って、音の含み具合を調べます。 
・体感できて効果的な音の干渉の実験 おんさを回しながら聞いたり、2台のスピーカーから同じ周波数の音を同時に出したり…効果的な音の干渉の観察実験の方法について学びます。 
・物体の振動と共鳴板の役割 おんさを使って共鳴箱の役割について確認をします。その後振動式スピーカーや骨伝導の実験などの体感をとおして、音と振動の関係について学びます。

 

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新課程対応!協働的に学ぶ仕掛けを伝授!力学実験 講師:桑子 研 plofile



・力学台車とビースピを使った力と運動の関係 ビースピ2台と定力装置を使って運動の法則を確認する実験です。 
・力学台車を使った運動エネルギーと仕事の関係 力学台車を木箱に衝突させて、運動エネルギーと仕事の関係を調べる実験です。「木箱の動き」で仕事を見ながら行えることが特徴で、社会と物理の関わりについて学べるようにプログラムしました。 
・センサ機器をつかって目には見えない力を可視化 センサー機器「イージーセンスビジョン」と力センサを使って、力を可視化させます。作用反作用の法則についてリアルタイムに演示して示すことができます。
・下敷きをつかった大気圧の体感 下敷きにはたらく圧力をつかって、机や椅子などを持ち上げます。 
・目が釘付けの風船の水の慣性 風船の中に水を入れて、風船をプールの中で割ります。iPadの連射アプリを使うと、破裂する瞬間を観察することができます。 他、時間によって多数紹介。

 

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現場で本当に使えるICT伝授します!理科教師のためのICT活用 講師:桑子 研 plofile


ICT活用その1 タブレットの活用 
・放射性崩壊のモデル実験とカメラアプリ 
・カメラアプリを使った効率的な授業運営 
・プログラミング教材の活用(スクラッチとロボット) 
・iPadをつかって弦を振動させる方法 
・デジタル教科書の活用 
・その他のiPadアプリの活用 
ICT活用その2 プロジェクタと電子黒板の活用 
・ICT先進校の現状 
・無線になると便利!AppleTVの活用 
・電子黒板機能付きプロジェクタの活用 
・Kocriの活用 
ICT活用活用その3 データロガー
・センサーの活用 
・イージーセンスV-Hubとタブレットで電磁誘導を観察 
ICT活用その4 ICTを使った自宅学習のサポート 
・ExplainEverythingの活用 
・ビデオで簡単編集 授業動画の作り方 
・AR 拡張現実の活用 
・教師用ブログの活用 
・学校用SNSの活用 
・インターネット教材の活用とPuffin 
ICT活用その5 ICTを使った校務のサポート 
・Wordの活用 
・Googleアプリの活用 
・音声入力の活用 
・腱鞘炎にならないマウスの活用、無線キーボードの活用 ※時間の都合上、すべての実験を紹介できないことがあります。ご了承ください。 
present_nea_bお持ち帰りできるもの ICT活用手引き書

 

 


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