生物
プランクトンを育ててみよう!

G40-3521
柄付き小型プランクトンネット
S75-2069-05
透明ビーカーびん(500ml)
S75-6280
培養液の材料
S75-1980
パスツールピペット(250本組)
N65-9500〜2
バイオスタンプ
圧力がまなら
滅菌も楽々!
G40-1881
滅菌用圧力がまPCD-10WN

一滴の水の中を顕微鏡でのぞくと、たくさんの生き物が生きていることに驚かされます。くるくると動き回るプランクトンをいつでも子供達に見せることができるように、実験室で飼ってみませんか?

培養液の材料を使い育てる種類にあった環境をつくります。(液体肥料・赤玉土・荒木田土など)

>>純粋培養したい時は・・・
パスツールピペットなどを使って、顕微鏡下で目的のプランクトンをつかまえます。
◆発展!-カビや細菌の培養に挑戦!◆
顕微鏡でカビを見たことがありますか?日常生活の中で見るカビのイメージとは裏腹に、とても幻想的な世界が広がっています。「カビを培養するなんて・・・」と思われるかもしれませんが、調製済みの培地を使えば、簡単です。

◆とにかく何か見せられたらいいな・・・◆
>>1
稲わらと鶏糞・石灰をそれぞれひとつかみづつ水槽の底に敷き、その上に土を5〜10センチ程しきます。

>>2
水道水をいれれば後は放置しておくだけで、いろいろなプランクトンを観察できます。(種になるようなプランクトンがいれば加えると良いです。)