2007年9〜10月
光合成を利用したリーフ写真
ヴァイオリンの写真を白黒のネガ状態にしてバラの葉に貼り、数時間日光に当てた。光が当たっているところは光合成でデンプンができるので、葉の葉緑素をぬいた後ヨウ素液に入れると、デンプンができているところが青紫色に変化し、ヴァイオリンの像が現れてくる。