1999年9〜10月
アメデオ・アボガドロ
1776〜1856
イタリアの化学者。
1811年「同種類または異種類の原子が結合して分子を作り、分子が単位でいろいろの化学反応が行われる。」という分子仮説たてる。
「すべての気体は、同温同圧の下では、同体積中に同数の分子が存在する。」という法則を発見。
後にアボガドロ定数としてその名が残る。